純資産
連結
- 2013年3月31日
- 56億4271万
- 2014年3月31日 +7.85%
- 60億8585万
- 2015年3月31日 +11.09%
- 67億6050万
個別
- 2013年3月31日
- 52億6375万
- 2014年3月31日 +6.64%
- 56億1324万
- 2015年3月31日 +7.99%
- 60億6170万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2015/06/22 11:15
なお、1株当たり純資産額は0.37円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/22 11:15
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、仕入債務の増加90百万円、未払消費税等の増加3億25百万円および退職給付に係る負債の減少4億34百万円などにより、前連結会計年度末の35億84百万円から41百万円減少し、35億42百万円となりました。2015/06/22 11:15
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末の60億85百万円から6億74百万円増加し、67億60百万円となりました。主な要因は、当期純利益5億8百万円および配当金の支払いによる減少1億78百万円などによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/22 11:15 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・その他有価証券2015/06/22 11:15
時価のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/22 11:15
(注)1.1株当たり純資産額を算定するための普通株式の期末自己株式数については、株式給付信託J-ESOP信託口が所有する当社株式数を含めております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 827.91円 934.31円 1株当たり当期純利益 52.42円 71.05円
2.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。