営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億1047万
- 2015年6月30日 -10.56%
- 1億8824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△399,220千円には、セグメント間取引消去△20,121千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△379,098千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/12 11:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ入力事業、セキュリティ事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△502,297千円には、セグメント間取引消去△16,222千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△486,075千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、主要事業のシステム運営管理事業において売上高が増加しました。また、ソフトウエア開発事業においても売上が伸びたため、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、47億46百万円(前年同期比5.4%増)となりました。2015/08/12 11:00
収益面におきましては、売上高が増加したものの、外注費の増加、および本店移転にともなう賃料や減価償却費の増加により販管費が増えたため、営業利益は1億88百万円(同10.6%減)、経常利益は1億91百万円(同6.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却等により特別利益が増えたため、1億23百万円(同0.2%増)となりました。
なお、当社グループの当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。