純資産
連結
- 2016年3月31日
- 65億909万
- 2017年3月31日 +12.48%
- 73億2130万
- 2018年3月31日 +4.04%
- 76億1725万
個別
- 2016年3月31日
- 66億9515万
- 2017年3月31日 +10.45%
- 73億9489万
- 2018年3月31日 +1.57%
- 75億1097万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/15 15:42
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、有利子負債の増加18億95百万円および賞与引当金の増加3億14百万円などにより前連結会計年度末に比べ30億68百万円増加し、62億99百万円となりました。2018/08/15 15:42
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、親会社株主に帰属する当期純利益6億22百万円、配当金の支払いによる減少4億20百万円およびその他有価証券評価差額金の増加93百万円などにより、前連結会計年度末に比べ2億95百万円増加し、76億17百万円となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託が保有する自社の株式に関する事項2018/08/15 15:42
当連結会計年度末において、株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しており、帳簿価額は前連結会計年度213,260千円、当連結会計年度191,437千円、株式数は前連結会計年度453,219株、当連結会計年度394,869株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/08/15 15:42 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・その他有価証券2018/08/15 15:42
時価のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/08/15 15:42
(注)1.当社は、平成29年1月1日付で普通株式1株につき1.5株の株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 666.68円 689.74円 1株当たり当期純利益金額 60.13円 56.84円
2.株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)制度に係る信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式数は、1株当たり純資産額を算定するための普通株式の期末自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定するための期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。