売上高
連結
- 2017年3月31日
- 86億1554万
- 2018年3月31日 -1.25%
- 85億794万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/08/15 15:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,353,405 10,749,164 16,323,437 23,207,461 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 111,403 248,344 703,286 1,112,680 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム運営管理」は、情報処理システムの管理、運営ならびにオペレーションを行っております。「ソフトウエア開発」は、ソフトウエアの受託開発ならびに顧客先常駐のソフトウエア開発を行っております。2018/08/15 15:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/08/15 15:42
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社みずほトラストシステムズ 3,248,569 システム運営管理・ソフトウエア開発・その他 日本アイ・ビー・エム株式会社 2,917,957 システム運営管理・ソフトウエア開発 - #4 収益及び費用の計上基準
- 要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウエアに係る売上高および売上原価の計上基準
・当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウエア
進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
・その他の受注制作のソフトウエア
完成基準2018/08/15 15:42 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2018/08/15 15:42 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 卓越した技術2018/08/15 15:42
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績2018/08/15 15:42
当連結会計年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)における当社グループの業績は、買収した子会社の寄与や主要事業のシステム運営管理事業において売上が増加したため、売上高は、232億7百万円(前期比7.7%増)となりました。
収益面におきましては、ソフトウエア開発における2件の不採算プロジェクトによる売上原価の増加(平成30年3月期にすべて終了しております)や、セキュリティ事業における「Seceon OTM(注)」の積極的な営業展開をはじめとするマーケティング費用の増加はあったものの、売上高の増加により営業利益は12億54百万円(同13.5%増)、経常利益は12億74百万円(同12.5%増)となりました。また、前期に実施した退職給付制度変更にともなう退職給付債務減少により計上した特別利益の反動減、および特別損失(投資有価証券評価損)の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は6億22百万円(同4.8%減)となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウエアに係る売上高および売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウエア
進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注制作のソフトウエア
完成基準2018/08/15 15:42