純資産
連結
- 2018年3月31日
- 76億1725万
- 2019年3月31日 +9.52%
- 83億4222万
- 2020年3月31日 +4.65%
- 87億3054万
個別
- 2018年3月31日
- 75億1097万
- 2019年3月31日 +6.95%
- 80億3276万
- 2020年3月31日 -7.83%
- 74億360万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/08/05 13:33
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の部は、有利子負債は14億93百万円減少しましたが、未払消費税等の増加10億38百万円、未払法人税等の増加5億93百万円および繰延税金負債の増加1億57百万円などにより、前連結会計年度末に比べ2億60百万円増加し、65億19百万円となりました。2020/08/05 13:33
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、配当金支払7億41百万円がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益12億97百万円などにより、前連結会計年度末に比べ3億88百万円増加し、87億30百万円となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託が保有する自社の株式に関する事項2020/08/05 13:33
当連結会計年度末において、株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示し、帳簿価額は前連結会計年度166,289千円、当連結会計年度149,179千円、株式数は前連結会計年度327,977株、当連結会計年度282,227株です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2020/08/05 13:33 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/05 13:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(7)のれんの償却方法および償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・その他有価証券2020/08/05 13:33
時価のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/05 13:33
(注)1.株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)制度に係る信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式数は、1株当たり純資産額を算定するための普通株式の期末自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定するための期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 749.58円 779.45円 1株当たり当期純利益 93.15円 116.71円
当該信託口が保有する当社株式の期末株式数は、前連結会計年度末327,977株、当連結会計年度末282,227株であり、期中平均株式数は、前連結会計年度360,224株、当連結会計年度306,540株です。