純資産
連結
- 2021年3月31日
- 94億802万
- 2022年3月31日 +0.41%
- 94億4621万
- 2023年3月31日 +10.44%
- 104億3219万
個別
- 2021年3月31日
- 84億8106万
- 2022年3月31日 -0.83%
- 84億1050万
- 2023年3月31日 +10.57%
- 92億9928万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
・関係会社株式……移動平均法による原価法
・その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの…時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…移動平均法による原価法
② 棚卸資産
・商品………総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品……個別法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 15:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の部は、短期借入金の減少1億60百万円などがありましたが、買掛金の増加2億2百万円および賞与引当金の増加3億6百万円などにより、前連結会計年度末に比べ2億94百万円増加し70億87百万円となりました。2023/06/26 15:32
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、期末および中間配当金支払による減少6億80百万円がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の増加14億2百万円およびその他有価証券評価差額金の増加1億88百万円などにより、前連結会計年度末に比べ9億85百万円増加し104億32百万円となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託が保有する自社の株式に関する事項2023/06/26 15:32
当連結会計年度末において、株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示し、帳簿価額は前連結会計年度133,298千円、当連結会計年度208,371千円、株式数は前連結会計年度365,197株、当連結会計年度452,217株です。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 15:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(7)のれんの償却方法および償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/26 15:32
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 15:32
(注)1.当社は、2021年7月1日付で普通株式1株につき1.5株の株式分割を行っています。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」および「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しています。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 566.65円 625.64円 1株当たり当期純利益 61.61円 84.54円
2.株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)制度に係る信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式数は、1株当たり純資産額を算定するための普通株式の期末自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定するための期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。当該信託口が保有する当社株式の期末株式数は、前連結会計年度末365,197株、当連結会計年度末452,217株であり、期中平均株式数は、前連結会計年度367,282株、当連結会計年度448,896株です。