アルゴグラフィックス(7595)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 14億7109万
- 2015年3月31日 +8.16%
- 15億9110万
- 2016年3月31日 +20.29%
- 19億1388万
- 2017年3月31日 +6.39%
- 20億3611万
- 2018年3月31日 +22.05%
- 24億8518万
- 2019年3月31日 +6.55%
- 26億4801万
- 2020年3月31日 +7.21%
- 28億3887万
- 2021年3月31日 +5.25%
- 29億8783万
- 2022年3月31日 +0.4%
- 29億9974万
- 2023年3月31日 +0.24%
- 30億695万
- 2024年3月31日 +1.25%
- 30億4441万
- 2025年3月31日 +1.26%
- 30億8287万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/20 10:08
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれの発生の翌連結会計年度から費用処理しております。なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:08
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 327,920 千円 332,248 千円 退職給付に係る負債 933,035 968,456 長期未払金 36,644 36,102
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は6,458百万円となりました。2025/06/20 10:08
収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益10,919百万円、減価償却費80百万円、のれん償却費193百万円、賞与引当金の増加額70百万円、退職給付に係る負債の増加額100百万円、株式給付引当金の増加額72百万円、役員株式給付引当金の増加額29百万円、仕入債務の増加額3,361百万円であり、支出の主な内訳は、売上債権の増加額4,111百万円、棚卸資産の増加額402百万円、前渡金の増加額400百万円、未払消費税等の減少額186百万円、その他の流動負債の減少額156百万円、法人税等の支払額3,218百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2025/06/20 10:08
(3)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(単位:千円) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 533,762 559,637 退職給付費用 130,587 123,851 退職給付の支払額 △104,711 △65,546 退職給付に係る負債の期末残高 559,637 617,942