アルゴグラフィックス(7595)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EDA事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5959万
- 2014年12月31日 +18.89%
- 7085万
- 2015年12月31日 +6.42%
- 7540万
- 2016年12月31日 +3.35%
- 7793万
- 2017年12月31日 -21.86%
- 6090万
- 2018年12月31日 -34.59%
- 3983万
- 2019年12月31日 +110.96%
- 8403万
- 2020年12月31日 -7.04%
- 7811万
- 2021年12月31日 +112.86%
- 1億6627万
- 2022年12月31日 +22.54%
- 2億375万
- 2023年12月31日 -13.95%
- 1億7533万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:51
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 PLM事業 EDA事業 PLMソリューション 22,954,820 - 22,954,820
Ⅲ 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 PLM事業 EDA事業 PLMソリューション 28,359,842 - 28,359,842 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PLM事業につきましては、顧客のデジタル・トランスフォーメーションを支援するソリューションが受注増加につながり、外部顧客への売上高は40,808百万円(前年同四半期比18.5%増)、セグメント利益は6,544百万円(同28.6%増)となりました。2024/02/09 9:51
連結子会社である株式会社ジーダットが中心となって行うEDA事業につきましては、主力製品の開発力を強化し、機能拡張版およびパワー半導体の設計分野に向けたツールの機能拡張版をリリースしたものの、FPD顧客向け売上減少の影響もあり、外部顧客への売上高は1,378百万円(前年同四半期比6.0%減)、セグメント利益は175百万円(同13.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析