アルゴグラフィックス(7595)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EDA事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3743万
- 2014年9月30日 +12.01%
- 4193万
- 2015年9月30日 +55.45%
- 6518万
- 2016年9月30日 +11.57%
- 7272万
- 2017年9月30日 -44.25%
- 4054万
- 2018年9月30日 -33.6%
- 2692万
- 2019年9月30日 +183.85%
- 7641万
- 2020年9月30日 -1.99%
- 7489万
- 2021年9月30日 +21.46%
- 9096万
- 2022年9月30日 +48.92%
- 1億3546万
- 2023年9月30日 -36.82%
- 8559万
- 2024年9月30日 +1.79%
- 8712万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:24
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 PLM事業 EDA事業 PLMソリューション 16,225,550 - 16,225,550
Ⅲ 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 PLM事業 EDA事業 PLMソリューション 19,673,404 - 19,673,404 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PLM事業につきましては、顧客のデジタル・トランスフォーメーションを支援するソリューションが受注増加につながり、外部顧客への売上高は27,480百万円(前年同四半期比14.2%増)、セグメント利益は4,403百万円(同22.2%増)となりました。2023/11/10 9:24
連結子会社である株式会社ジーダットが中心となって行うEDA事業につきましては、主力製品の開発力を強化し、機能拡張版およびパワー半導体の設計分野に向けたツールの機能拡張版をリリースしたものの、FPD顧客向け売上減少の影響もあり、外部顧客への売上高は885百万円(前年同四半期比9.2%減)、セグメント利益は85百万円(同36.8%減)となりました。
(2)財政状態の分析