アルゴグラフィックス(7595)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - PLM事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億8513万
- 2014年6月30日 +14.81%
- 5億5699万
- 2015年6月30日 -3.15%
- 5億3943万
- 2016年6月30日 +44.92%
- 7億8173万
- 2017年6月30日 +19.71%
- 9億3585万
- 2018年6月30日 +35.31%
- 12億6628万
- 2019年6月30日 +32.76%
- 16億8110万
- 2020年6月30日 -9.73%
- 15億1751万
- 2021年6月30日 +8.39%
- 16億4485万
- 2022年6月30日 +18.29%
- 19億4562万
- 2023年6月30日 +9.6%
- 21億3246万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:11
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 PLM事業 EDA事業 PLMソリューション 8,716,949 - 8,716,949
(単位:千円) 報告セグメント 合計 PLM事業 EDA事業 PLMソリューション 9,691,226 - 9,691,226 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は次のとおりであります。2023/08/10 9:11
PLM事業につきましては、主要顧客の国内事業の回復が受注増加につながり、外部顧客への売上高は13,931百万円(前年同四半期比3.3%増)、セグメント利益は2,132百万円(同9.6%増)となりました。
連結子会社である株式会社ジーダットが中心となって行うEDA事業につきましては、主力製品の開発力を強化し、機能拡張版およびパワー半導体の設計分野に向けたツールの機能拡張版をリリースしたものの、FPD顧客向け売上減少の影響もあり、外部顧客への売上高は530百万円(前年同四半期比7.5%減)、セグメント利益は94百万円(同20.9%減)となりました。