アルゴグラフィックス(7595)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 6763万
- 2019年6月30日 +8.29%
- 7323万
- 2019年9月30日 +7.65%
- 7884万
- 2019年12月31日 -2.33%
- 7700万
- 2020年3月31日 +6.94%
- 8234万
- 2020年6月30日 +8.09%
- 8901万
- 2020年9月30日 -1.4%
- 8776万
- 2020年12月31日 -4.34%
- 8395万
- 2021年3月31日 -0.88%
- 8321万
- 2021年6月30日 -5.17%
- 7891万
- 2021年9月30日 +3.43%
- 8162万
- 2021年12月31日 +3.32%
- 8433万
- 2022年3月31日 +3.46%
- 8725万
- 2022年6月30日 +4.63%
- 9128万
- 2022年9月30日 +4.42%
- 9532万
- 2022年12月31日 +4.23%
- 9936万
- 2023年3月31日 -0.47%
- 9889万
- 2023年6月30日 +14.63%
- 1億1335万
- 2023年9月30日 +12.76%
- 1億2782万
- 2023年12月31日 +11.32%
- 1億4228万
- 2024年3月31日 +2.18%
- 1億4538万
- 2024年6月30日 +10.32%
- 1億6038万
- 2024年9月30日 +7.68%
- 1億7271万
- 2024年12月31日 +8.69%
- 1億8771万
- 2025年3月31日 -6.78%
- 1億7498万
- 2025年6月30日 +8.57%
- 1億8998万
- 2025年9月30日 -12.68%
- 1億6589万
- 2025年12月31日 +9.04%
- 1億8089万
- 2026年3月31日 -16.02%
- 1億5191万
個別
- 2019年3月31日
- 5522万
- 2020年3月31日 +18.89%
- 6566万
- 2021年3月31日 ±0%
- 6566万
- 2022年3月31日 +10.07%
- 7227万
- 2023年3月31日 +14.44%
- 8270万
- 2024年3月31日 +46.54%
- 1億2120万
- 2025年3月31日 +20.68%
- 1億4627万
- 2026年3月31日 -17.4%
- 1億2081万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/19 10:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 株式給付引当金繰入額 49,863 39,165 役員株式給付引当金繰入額 32,795 16,020 退職給付費用 117,318 60,801 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
株式給付規程に基づく役員の当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれの発生の翌連結会計年度から費用処理しております。なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの主要な事業における主な履行義務の内容および収益を認識する時点は次のとおりであります。
①PLMソリューション
PLMソリューションは、顧客との契約に基づいて、ソフトウェアの使用権の付与や、ハードウェア等の製品を販売する履行義務を負っております。当該履行義務は製品を引き渡す一時点において顧客が製品に対する支配を獲得することで充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。ただし、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、ハードウェア等の製品の国内販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、当社エンジニアによるサポートサービスの提供については、顧客との契約期間に従い一定の期間にわたって収益を認識しております。
②システム構築支援
システム構築支援は、顧客との契約に基づいて、顧客仕様のシステムを構築する履行義務を負っております。一定期間にわたり充足する履行義務の対価として受け取る金額あるいは履行義務が充足するまでに要する総原価が信頼性をもって見積ることができる場合は、期間がごく短い場合や、金額が重要でない場合を除き、報告期間の末日において測定した履行義務の充足に係る進捗度に基づいて、当該期間にわたって収益を認識しております。なお、この進捗度の測定は発生したコストに基づくインプット法(原価比例法)を採用しています。
③HW販売に付帯する保守・その他
HW販売に付帯する保守・その他は、主に他社が提供する保守サービスを、PLMソリューションでのソフトウェア・ハードウェア販売に付帯するものとして提供する履行義務を負っております。他社が提供する保守サービスの販売については、当該サービスが顧客に提供開始された時点で、顧客に当該サービスに対する支配が移転したと判断し、収益を認識しております。2026/06/19 10:55 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 10:55
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 株式給付引当金 147,357 166,742 役員株式給付引当金 55,292 48,393 未払事業税 107,755 348,939
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は4,663百万円となりました。2026/06/19 10:55
収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益27,437百万円、減価償却費132百万円、のれん償却費54百万円、賞与引当金の増加額15百万円、退職給付に係る負債の増加額67百万円、株式給付引当金の増加額61百万円、前渡金の減少額398百万円、仕入債務の増加額679百万円であり、支出の主な内訳は、役員賞与引当金の減少額22百万円、役員株式給付引当金の減少額23百万円、売上債権の増加額2,775百万円、棚卸資産の増加額64百万円、その他の流動資産の増加額1,256百万円、前受金の減少額271百万円、未払消費税等の減少額271百万円、その他の流動負債の減少額136百万円、法人税等の支払額3,343百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
株式給付規程に基づく役員の当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
5.重要な収益及び費用の計上基準
主な履行義務の内容及び収益を認識する時点
当社は、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)、4.会計方針に関する事項、2026/06/19 10:55