- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/02/10 9:41- #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) |
| 預入期間が3か月超の定期預金 | △980,000 〃 | △1,009,132 〃 |
| 取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資(有価証券(流動資産その他)) | 288,926 〃 | 146,392 〃 |
| 現金及び現金同等物 | 8,423,732 〃 | 11,761,071 〃 |
2017/02/10 9:41- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)「完全議決権株式(その他)」欄には、「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として資産管理サービス信託銀行㈱が保有している当社株式201,000株を含めて表示しております。
2017/02/10 9:41- #4 自己株式等(連結)
(注)上記のほか、連結財務諸表において自己株式と認識している株式が201,000株あります。これは、前記①「発行済株式」に記載の資産管理サービス信託銀行㈱が保有している株式であり、会計処理上、当社と信託口は一体であると認識し、信託口が所有する株式を自己株式として計上していることによるものであります。
2017/02/10 9:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末における資産合計及び負債純資産合計は、以下の要因により、前連結会計年度末に比べ794百万円減少し、32,443百万円となりました。
(資産)
2017/02/10 9:41- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する運用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
2017/02/10 9:41- #7 配当に関する注記(連結)
(注)平成28年10月24日取締役会決議による配当金支払額につきまして、その総額には「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」の導入において設立した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金6,030千円を含めて記載しております。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間末後と
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