のれん
連結
- 2016年3月31日
- 16億7160万
- 2017年3月31日 -16.46%
- 13億9642万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/25 10:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/12/25 10:01
①発生したのれんの金額 721,967千円 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱CAD SOLUTIONSにおける日本アイ・ビー・エム・サービス㈱の事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2019/12/25 10:01
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 2,511 千円 固定資産 2,580 のれん 721,967 資産合計 727,059
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2019/12/25 10:01
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 持分法による投資利益 △0.7 △0.5 のれんの償却 1.4 0.7 その他 △0.7 1.2 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2019/12/25 10:01
また、のれんについては、投資効果の発現する期間(5~10年)にわたり償却しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
その他 4~20年
②無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
また、のれんについては、投資効果の発現する期間(5~10年)にわたり償却しております。2019/12/25 10:01