非支配株主持分
連結
- 2016年3月31日
- 14億6770万
- 2017年3月31日 +10%
- 16億1444万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の売却により愛績旻(上海)信息科技有限公司(以下、AJM)が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにAJM株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2019/12/25 10:01
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 128,798 千円 流動負債 △25,207 非支配株主持分 △22,600 為替換算調整勘定 △8,042
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2019/12/25 10:01
純資産は、資本金が32百万円増加、資本剰余金が125百万円増加、利益剰余金が1,465百万円増加、その他有価証券評価差額金が46百万円増加、退職給付に係る調整累計額が46百万円増加、為替換算調整勘定が59百万円減少、新株予約権が19百万円減少、非支配株主持分が146百万円増加したことにより、前連結会計年度末比1,692百万円増の24,174百万円となりました。
(2)経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/25 10:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/25 10:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/25 10:01
(注)株式給付信託(J-ESOP)及び株式給付信託(BBT)が所有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度-株、当連結会計年度201,000株)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (うち新株予約権(千円)) (20,230) (1,080) (うち非支配株主持分(千円)) (1,467,706) (1,614,448) 普通株式に係る当連結会計年度末の純資産額(千円) 20,994,766 22,559,360