仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 2174万
- 2017年3月31日 +160.92%
- 5673万
個別
- 2016年3月31日
- 2121万
- 2017年3月31日 +27.06%
- 2695万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/25 10:01
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2019/12/25 10:01
流動資産は、現金及び預金が3,218百万円増加、受取手形及び売掛金が429百万円減少、有価証券が1,612百万円減少、商品が261百万円増加、仕掛品が34百万円増加、繰延税金資産が61百万円増加、その他が134百万円増加したことにより、前連結会計年度末比1,668百万円増の23,499百万円となりました。
固定資産は、無形固定資産が276百万円減少、投資その他の資産のうち、投資有価証券が909百万円増加、繰延税金資産が12百万円増加、長期預金が600百万円減少、その他が6百万円増加したことにより、前連結会計年度末比52百万円増の11,459百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/25 10:01
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)