- 7595
- 2026/09/09
- 時価
- 1004億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2010年以降
- 4.05-29.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.67-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.18%
- ROE 予
- 15.22%
- ROA 予
- 9.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 1億9675万
- 2018年3月31日 -10.1%
- 1億7688万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益4,027百万円、減価償却費107百万円、のれん償却費261百万円、賞与引当金の増加額45百万円、役員賞与引当金の増加額10百万円、退職給付に係る負債の増加額242百万円、株式給付引当金の増加額60百万円、役員株式給付引当金の増加額25百万円、その他流動資産の減少額38百万円、仕入債務の増加額459百万円、その他流動負債の増加額39百万円であり、支出の主な内訳は、長期未払金の減少額11百万円、売上債権の増加額1,178百万円、たな卸資産の増加額627百万円、前渡金の増加額257百万円、前受金の減少額248百万円、未払消費税等の減少額69百万円、法人税等の支払額1,260百万円であります。2019/12/25 11:24
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は446百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「新株予約権戻入益」△7,614千円は、「その他」として組替えております。2019/12/25 11:24
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「差入保証金の回収による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた6,163千円は、「差入保証金の回収による収入」4,853千円、「その他」1,309千円として組替えております。