純資産
連結
- 2016年3月31日
- 224億8270万
- 2017年3月31日 +7.53%
- 241億7488万
- 2018年3月31日 +9.3%
- 264億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 187億5256万
- 2017年3月31日 +6.37%
- 199億4754万
- 2018年3月31日 +8.92%
- 217億2626万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/12/25 11:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2019/12/25 11:24
純資産は、利益剰余金が1,834百万円増加、その他有価証券評価差額金が210百万円増加、退職給付に係る調整累計額が42百万円増加、為替換算調整勘定が76百万円増加、非支配株主持分が82百万円増加したことにより、前連結会計年度末比2,247百万円増の26,422百万円となりました。
(2)経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/25 11:24 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/25 11:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/25 11:24
(注)株式給付信託(J-ESOP)及び株式給付信託(BBT)が所有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度201,000株、当連結会計年度201,000株)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 24,174,888 26,422,009 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,615,528 1,697,820 (うち新株予約権(千円)) (1,080) (1,080)