- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
㈱ジーダット
| 第1回ストック・オプション(2015年) |
| 付与日 | 2015年7月28日 |
| 権利確定条件 | 営業利益が定められた条件を満たした場合、一定の割合を限度として新株予約権を行使することができる。 |
| 対象勤務期間 | 定めていない |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
2021/06/18 11:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 セグメント資産及び負債の調整額は、セグメント間取引に係る債権債務の相殺であります。
2021/06/18 11:49- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/18 11:49
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/18 11:49- #5 役員報酬(連結)
a. 当事業年度における役員の報酬等の額の検討内容
変動報酬については、当社の重要な業績指標である営業利益を中心に前事業年度実績及び当事業年度期初計画等との比較を行った上で、上記①に従い報酬等の額を決定いたしました。
b. 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2021/06/18 11:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは各社において効率的な営業活動を推進するとともに、期初に想定したビジネスリスクに対し経費を抑え利益率向上を実現すべく取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、下期に好調だった半導体関連ビジネスの増収効果があったものの、前年度実績の水準まで回復できなかった自動車関連ビジネスの減収分を補えなかったこと、また、タイ・ベトナムにおける海外ビジネスにおいて反動減の影響が出たことから、売上高は43,416百万円(前期比9.9%減)となりました。営業利益につきましては、売上高総利益率が前期比0.9ポイント向上し、加えて経費節減を徹底し、営業利益率を前期比同の13.0%に維持しましたが、減収により5,639百万円(同10.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、3,961百万円(同6.0%減)となりました。
売上高をセグメント別にご説明いたしますと、次のとおりであります。
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