売上高
連結
- 2021年12月31日
- 333億4429万
- 2022年12月31日 +7.67%
- 359億346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:05
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) EDAソリューション - 1,391,476 1,391,476 外部顧客への売上高 31,952,816 1,391,476 33,344,293
Ⅲ 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)(単位:千円) EDAソリューション - 1,466,155 1,466,155 外部顧客への売上高 34,437,311 1,466,155 35,903,466 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2023/02/10 9:05
その結果として、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、自動車関連業界ならびに半導体業界顧客へのソリューション・クロスセル戦略が奏功し、売上高は35,903百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。営業利益につきましては、人材を将来の企業価値増大に資する人的資本として捉え、その待遇改善を実施したことから人件費増となったものの、従前どおり当社エンジニアのプロジェクト参画比率向上等の取り組みにより外注費及び販売管理費のコントロールを継続した結果、5,291百万円(同15.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3,646百万円(同20.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。