- 4712
- 2026/10/19
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 15.24倍
- 2010年以降
- 赤字-132.04倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.47-3.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 4.36%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
KeyHolder(4712)の契約負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 7697万
- 2019年3月31日 +17.41%
- 9037万
- 2019年6月30日 +50.82%
- 1億3630万
- 2019年9月30日 +36.42%
- 1億8594万
- 2019年12月31日 +0.64%
- 1億8714万
- 2020年3月31日 -8.74%
- 1億7079万
- 2020年6月30日 +113.71%
- 3億6501万
- 2020年9月30日 -11.78%
- 3億2200万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)取得した資産及び引き受けた負債の額2026/03/24 15:31
取得した資産及び負債については、当連結会計年度において、取得原価の配分が完了しております。現金及び現金同等物 296,464千円 引当金 53,207 契約負債 120,538 その他 136,943
(7)取得により生じたのれん - #2 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、連結財政状態計算書において営業債権及びその他の債権に含めており、履行義務の充足後、別途定める支払条件により、主として1ヶ月以内に対価を受領しています。また、当社グループの顧客との契約から生じた債権に重要な金融要素はありません。2026/03/24 15:31
② 報告期間に認識した収益のうち期首現在の契約負債残高に含まれていたものは以下のとおりであります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べて556百万円増の54,830百万円となりました。これは主として有形固定資産が減少した一方で、現金及び現金同等物、営業債権及びその他の債権、持分法で会計処理している投資が増加したことによるものであります。2026/03/24 15:31
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて255百万円減の32,079百万円となりました。これは主として営業債務及びその他の債務、契約負債が増加した一方で、その他の金融負債が減少したことによるものであります。
資本につきましては、前連結会計年度末に比べて811百万円増の22,750百万円となりました。これは主として利益剰余金が配当金の支払いにより減少した一方で、親会社の所有者に帰属する当期利益の計上により増加したことによるものであります。その結果、親会社所有者帰属持分比率は41.2%(前連結会計年度末は40.4%)となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/24 15:31
(単位:千円) 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) 206,568 589,819 契約負債の増減額(△は減少) △153,584 218,026 預り金の増減額(△は減少) 83,233 △110,813 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/24 15:31
(単位:千円) 引当金 23 139,705 200,848 契約負債 286,972 535,646 その他の流動負債 24 560,145 582,252