KeyHolder(4712)の支払利息の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年12月31日
- 139万
- 2025年12月31日 ±0%
- 139万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- イ 金利変動リスク2026/03/24 15:31
当社グループの銀行などからの借入金につきましては、変動金利の借入金も含まれております。今後の金融情勢次第ではありますが、金利の上昇変動によって支払利息の負担が上昇した場合は、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
ウ 人材の育成及び確保について - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融収益は、主として受取利息、受取配当金等から構成されております。受取利息は、実効金利法により発生時に認識しております。受取配当金は、当社グループの受領権が確定した日に認識しております。2026/03/24 15:31
一方、金融費用は、主として支払利息から構成されております。支払利息は、実効金利法により発生時に認識しております。
(17)法人所得税 - #3 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融費用の内訳は以下のとおりであります。2026/03/24 15:31
「受取利息」及び「支払利息」は、償却原価で測定する金融資産及び金融負債に係るものであります。(単位:千円) 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 支払利息 175,857 529,899 純損益を通じて公正価値で測定する金融商品の公正価値変動 8,293 2,134
「受取配当金」は、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に係るものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融収益につきましては、前期と同様の受取利息等が計上され、43百万円(前期の金融収益は21百万円)となりました。2026/03/24 15:31
金融費用につきましては、TPOのIFRS第16号に伴う支払利息が409百万円計上されたことにより、558百万円(前期の金融費用は197百万円)となりました。
以上の結果、税引前利益につきましては、1,058百万円(前期は税引前利益2,629百万円)となりました。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/24 15:31
(単位:千円) 受取利息及び受取配当金 △7,899 △14,558 支払利息 175,857 529,899 持分法による投資損益(△は益) 15 △947,775 △789,946