営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1102万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 2億6590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,658千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 15:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第1四半期連結会計期間より、従来の「アミューズメント事業」は「総合エンターテインメント事業」へ、「商業建築事業」は「商業施設建築事業」へ名称を変更いたしました。なお、当該変更は名称変更のみであり、報告セグメントの区分の方法に変更はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パチスロ機周辺機器レンタル事業・ゴルフ事業であります。
2.セグメント利益の調整額△114,520千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高5,611百万円(前年同四半期比+2.5%)、営業利益265百万円(前年同四半期比+2,311.8%)、経常利益235百万円(前年同四半期比―%)、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円(前年同四半期比―%)となりました。2016/08/10 15:10
なお、営業利益におきましては、前第1四半期連結累計期間において、既に休止している介護事業の事業運営の苦戦に伴うセグメント損失110百万円を計上していたことから、当第1四半期連結累計期間においては、大幅な改善となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。