- #1 リース取引の処理方法
- ース取引の処理方法
(貸主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益計上基準については、リース料受取時に売上高と売上原価で計上する方法によっております。2019/06/28 13:55 - #2 事業等のリスク
当社グループが運営する映像制作事業の収入源は、主に地上波放送事業及びBS放送事業を展開する在京キー局の番
組制作費から支出されるもので構成されております。在京キー局の売上高の大半は、広告収入で構成されております
が、広告の出稿金額及びサイクルは、広告主である企業の業績やその背景となる国内景気の影響を受けやすく、当社グ
2019/06/28 13:55- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価につきましては、売上収益の増加に伴う影響や販売用不動産の評価損を計上したことにより、前連結会計
年度に比べ2,259百万円増加し9,160百万円(前期比+32.7%)となりました。当連結会計年度の売上高に対する売上
原価比率は前連結会計年度82.1%から当連結会計年度86.3%と4.2ポイント上昇いたしました。
2019/06/28 13:55- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「店舗サブリース事業売上高」及び「店舗サブリース事業売上原価」は、金額的重要性が乏しいため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「店舗サブリース事業売上高」186,286千円及び「店舗サブリース
2019/06/28 13:55- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益計上基準については、リース料受取時に売上高と売上原価で計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
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