- #1 リース取引の処理方法
- ース取引の処理方法
(貸主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益計上基準については、リース料受取時に売上高と売上原価で計上する方法によっております。2021/03/31 9:58 - #2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5)主要な顧客に関する情報
外部顧客に対する売上収益のうち連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める顧客グループは、前連結会計年度においては、1グループあり、当該顧客グループから生じた売上高は521,103千円(映像制作事業)であります。当連結会計年度においては、1グループあり、当該顧客グループから生じた売上高は2,259,181千円(総合エンターテインメント事業)であります。
2021/03/31 9:58- #3 事業等のリスク
ア テレビ広告収入への依存による影響について
当社グループが運営する映像制作事業の収入源は、主に地上波放送事業及びBS放送事業を展開する在京キー局の番組制作費から支出されるもので構成されております。在京キー局の売上高の大半は、広告収入で構成されておりますが、広告の出稿金額及びサイクルは、広告主である企業の業績やその背景となる国内景気の影響を受け易く、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
イ メディアの多様化による影響について
2021/03/31 9:58- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益計上基準については、リース料受取時に売上高と売上原価で計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2021/03/31 9:58