建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 2億524万
- 2023年12月31日 -16.18%
- 1億7203万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/27 11:38
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 463,790 456,212 投資不動産 35,630 35,934
- #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/27 11:38
減価償却累計額及び減損損失累計額建物及び構築物 使用権資産 その他 合計 2022年1月1日 661,926 1,937,225 400,678 2,999,830 取得 14,031 471,814 67,256 553,102 売却又は処分 △306,635 △240,114 △115,167 △661,917 その他 - △16,656 △10,034 △26,691 2022年12月31日 369,322 2,152,269 342,732 2,864,323 取得 35,529 396,418 84,913 516,861 売却又は処分 △1,693 △362,141 △5,465 △369,300 その他 △205 - - △205 2023年12月31日 402,952 2,186,546 422,181 3,011,679
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失は、のれんについて、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことに伴い、帳簿価額を使用価値である回収可能価額まで減額したものであります。2024/03/27 11:38
当連結会計年度に認識した減損損失は、スクール事業の有形固定資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、104,333千円の減損損失を計上しました。その内訳は、建物及び構築物29,200千円、使用権資産75,132千円であります。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト3.3%~4.0%により現在価値に割引いて算定しております。
減損損失のセグメント別の内訳は、注記「6.事業セグメント」を参照ください。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/27 11:38
・建物及び構築物 8年~38年
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。