セグメント損益(注)3(営業利益又は営業損失(△))
連結
- 2025年6月30日
- 8億9万
- 2026年6月30日 +39.07%
- 11億1271万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/08/07 15:33
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に不動産事業及び卸売事業であります。合計 1,147,602 16,899,523 △66,459 16,833,064 セグメント損益(注)3(営業利益又は営業損失(△)) 34,903 1,110,508 △481,623 628,885 金融収益 23,845
2.セグメント損益の調整額△481,623千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 注記事項-報告企業、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式会社KeyHolder(以下「当社」という。)は日本に所在する株式会社であります。その登記されている本社住所は当社のウェブサイト(https://www.keyholder.co.jp/)で開示しております。2026年6月30日に終了する6ヶ月間の当社の要約中間連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」という。)並びに当社グループの関連会社により構成されております。2026/08/07 15:33
当社グループの事業内容は、総合エンターテインメント事業、映像制作事業、広告代理店事業、物流事業であります。各事業の内容については、注記「5.事業セグメント」に記載しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/08/07 15:33
(注) その他の源泉から認識した収益には、IFRS第9号「金融商品」に基づく利息及び配当収益等、IFRS第16号「リース」に基づいて認識したリースに係る収益が含まれております。前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 顧客との契約から認識した収益 16,542,186 17,344,751 その他の源泉から認識した収益(注) 290,877 272,700 合計 16,833,064 17,617,451
② 分解した収益とセグメント収益の関連 - #4 注記事項-社債、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)㈱allfuzは2026年4月1日付で、㈱ゼストへと商号を変更しました。2026/08/07 15:33
- #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 自己株式数の増減は以下のとおりであります。2026/08/07 15:33
(注)期中増加の要因は単元未満株式の買取によるものであります。前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 期首残高 148,224 148,764 期中増加(注) 120 210 期中減少 - - - #6 注記事項-金融商品の公正価値、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/08/07 15:33
(注)1. 純損益に含まれている利益又は損失は、決算日時点の純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであります。これらの純損益は要約中間連結損益計算書の「金融収益」又は「金融費用」に含まれております。前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 利得及び損失合計 7,000 37,286 純損益(注)1 11,369 35,622 その他の包括利益(注)2 △4,368 1,663 購入 33,530 117,493 - #7 注記事項-関連当事者、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/08/07 15:33
(注)1.取引については、市場価格等を勘案して決定しております。種類 関連当事者関係の内容 取引金額 未決済金額 経営幹部 借入金に対する被保証(注)2 236,779 - 経営幹部が議決権の過半数を所有している会社等 デジタル広告等の受託(注)3 2,674,669 645,358 設備の賃貸(注)4 63,119 172,656 株主優待券の負担(注)5 35,420 9,215 関連会社 映像制作等の受託(注)6 368,019 23,082 ロイヤリティ等の支払(注)6 1,216,944 584,171 その他の関係会社の子会社 キャスティング等の受託(注)7 78,720 242
2.当社の経営幹部が当社連結子会社である㈱UNITED PRODUCTIONSによる金融機関からの借 - #8 注記事項-1株当たり利益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)希薄化後1株当たり中間利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当2026/08/07 15:33
たり中間利益と同額であります。 - #9 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が6,200株および自己株式の失念株式700株が含まれております。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数62個および失念株式に係る議決権の数7個が含まれております。2026/08/07 15:33
2.「単元未満株式」の中には、当社名義となっておりますが実質的には所有していない株式(名義書換失念株)が35株あります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2026/08/07 15:33
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、米国の通商政策等による影響が一部にみられるものの、各種政策の効果が雇用・所得環境の緩やかな改善を支えることが期待されております。しかしながら、引き続き全世界的な情勢への不安感や不透明感に加え、物価上昇の継続が消費者マインドの下振れによる個人消費に及ぼす影響リスクがみられる中で、金融資本市場の変動、供給面での制約等にも十分注意する必要があり、先行きは予断を許さない状況であります。当社グループにおける、各事業を取り巻く環境も日々変化しており、一般消費動向の影響を受け易い事業も一部あるものの、状況に応じて機動的に必要かつ十分な対策を行うこととしております。
総合エンターテインメント事業では、アイドルグループやバンドなどの所属アーティストによる大型イベントやライブの開催に加え、そのほかのタレントにつきましても、ドラマや各種番組への出演さらに広告への起用の拡大等、積極的な活動を展開いたしました。 - #11 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)上記のほか、株主名簿上は当社名義となっておりますが実質的に所有していない株式が700株(議決権の数7個)あります。
なお、当該株式数は上記「①発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。2026/08/07 15:33 - #12 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2026/08/07 15:33
(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー (単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 財務活動によるキャッシュ・フロー - #13 要約中間連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結包括利益計算書】2026/08/07 15:33
(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 中間利益 300,964 564,635 - #14 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/08/07 15:33
(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 売上収益 11 16,833,064 17,617,451 - #15 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結財政状態計算書】2026/08/07 15:33
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(2025年12月31日) 当中間連結会計期間(2026年6月30日) 資産 (単位:千円) 注記 前連結会計年度(2025年12月31日) 当中間連結会計期間(2026年6月30日) 負債及び資本