リソー教育グループ(4714)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2012年2月29日
- 1億6678万
- 2013年2月28日 +44.43%
- 2億4088万
- 2014年2月28日
- -26億3549万
- 2015年2月28日
- 23億308万
- 2016年2月29日 -35.79%
- 14億7879万
- 2017年2月28日 -20.19%
- 11億8017万
- 2018年2月28日 +14.57%
- 13億5218万
- 2019年2月28日 +5.1%
- 14億2108万
- 2020年2月29日 +40.05%
- 19億9026万
- 2021年2月28日 -75.96%
- 4億7841万
- 2022年2月28日 +404.05%
- 24億1142万
- 2023年2月28日 -41.95%
- 13億9991万
- 2024年2月29日 +23.24%
- 17億2522万
- 2025年2月28日 -1.87%
- 16億9292万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/05/26 11:00
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)2025/05/26 11:00
・「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日 企業会計基準委員会) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、未払金、契約負債、その他の流動負債(未払消費税等)、退職給付に係る負債の増加、未払法人税等の減少等により463百万円増加し、10,075百万円(前連結会計年度末9,611百万円)となりました。2025/05/26 11:00
純資産につきましては、資本金、資本剰余金、利益剰余金の増加、その他の包括利益累計額の減少等により3,549百万円増加し、12,034百万円(前連結会計年度末8,484百万円)となりました。
流動比率は、156.2%から216.3%と60.1ポイント増加、自己資本比率は46.3%から54.1%と7.8ポイント増加しており、財務の健全性は適切に維持されている状況となっております。資産の内訳については、現金及び預金ならびに営業未収金等の運転資本が大きな割合を占める状況となっております。今後につきましても、財務の健全性を維持しつつ、剰余金の配当等による株主還元を図ってまいります。