売上高
連結
- 2014年2月28日
- 11億1103万
- 2015年2月28日 +14.71%
- 12億7448万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/25 13:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,794,627 9,250,404 13,715,709 18,776,583 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 878,214 2,993,053 3,139,862 3,350,859 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 学校内個別指導事業は、学校内に個別指導ブースを設置して「TOMAS」のノウハウを活かした学校内個別指導塾「スクールTOMAS」を展開しています。2015/05/25 13:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/05/25 13:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/25 13:58 - #5 業績等の概要
- このような外部環境に対して、少子化・不況を前提としたビジネスモデルの当社は、従来通りの差別化戦略を徹底してまいりました。2015/05/25 13:58
売上高については、業務体質の改善のための不採算教室の統廃合を進めたことにより、前年同期比を少し下回りました。
利益面では、不採算教室の統廃合による合理化・人件費の見直しや対象地域を絞った効果的なチラシ戦略等の広告宣伝費等のコスト削減効果により、営業利益、経常利益を計上し、前年同期比で大幅に改善いたしました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2015/05/25 13:58
(注)1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 売上高(千円) 前年同期比(%) TOMAS(トーマス)学習塾事業 9,488,557 91.4
2.売上高には、消費税等が含まれておりません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2015/05/25 13:58
当連結会計年度の売上高は18,776百万円(前期比5.1%減)、営業利益は1,006百万円(前期は営業損失508百万円)、経常利益は978百万円(前期は経常損失530百万円)当期純利益は2,379百万円(前期は当期純損失2,682百万円)となりました。
売上高については、業務体質の改善のための不採算教室の統廃合を進めたことにより、前年同期比を少し下回りました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- e>2015/05/25 13:58
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 18,143千円 560千円 仕入高 575,109 607,033