売上高
連結
- 2015年2月28日
- 12億7448万
- 2016年2月29日 +30.09%
- 16億5793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2016/07/08 10:28
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,799,808 9,432,508 14,170,814 19,643,220 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △322,248 608,168 1,027,440 2,172,917 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 学校内個別指導事業は、学校内に個別指導ブースを設置して「TOMAS(トーマス)」のノウハウを活かした学校内個別指導塾「スクールTOMAS」を展開しています。2016/07/08 10:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/07/08 10:28
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/07/08 10:28 - #5 業績等の概要
- このような外部環境に対して、少子化・不況を前提としたビジネスモデルの当社は、従来通りの差別化戦略を徹底してまいりました。2016/07/08 10:28
売上高については、TOMAS(トーマス)の生徒数が増加したことにより、前連結会計年度を上回りました。
利益面でも、売上高が増加したことにより、前連結会計年度比で大幅な増加となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2016/07/08 10:28
(注)1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 売上高(千円) 前年同期比(%) TOMAS(トーマス)学習塾事業 9,736,456 102.6
2.売上高には、消費税等が含まれておりません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2016/07/08 10:28
当連結会計年度の売上高は19,643百万円(前期比4.6%増)、営業利益は1,890百万円(前期比87.9%増)、経常利益は1,857百万円(前期比89.8%増)、当期純利益は1,428百万円(前期比40.0%減)となりました。
売上高については、TOMAS生徒数が増加したことにより、前年を上回りました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/07/08 10:28
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 560千円 127,493千円 仕入高 607,033 618,992