- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
2017/06/05 12:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに
生徒募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2017/06/05 12:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/05 12:11- #4 業績等の概要
また、新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)、プラスワン教育(人格情操合宿教育事業)も順調で、特に伸芽会(幼稚園受験・名門小学校受験)の新規事業である受験対応型の長時間英才託児事業「伸芽'Sクラブ(しんが~ずくらぶ)」の生徒数が予想を超えるペースで伸びております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は20,777百万円(前期比5.8%増)、営業利益は2,051百万円(前期比8.5%増)、経常利益は2,032百万円(前期比9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,275百万円(前期比10.7%減)となりました。
② セグメント別の概況
2017/06/05 12:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②経営成績
当連結会計年度の売上高は20,777百万円(前期比5.8%増)、営業利益は2,051百万円(前期比8.5%増)、経常利益は2,032百万円(前期比9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,275百万円(前期比10.7%減)となりました。
売上高については、TOMASの生徒数が増加したことにより、前年を上回りました。
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