営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 15億4003万
- 2019年11月30日 +8.52%
- 16億7129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/01/09 11:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生徒募集勧誘事業等が含まれており
ます。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/09 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このほか、TOMASの持つ進学個別指導ブランドと駿河台学園の持つ集団指導ブランドを融合し、超難関校受験対策に特化した教育システムを確立させることにより、さらなる差別化を促進、「子どもたちの未来のために」よりよい教育サービスの提供を図るため、新合弁会社「駿台TOMAS」を設立しております。2020/01/09 11:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,396百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1,671百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は1,679百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,057百万円(前年同期比17.6%増)となりました。
当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である