リソー教育グループ(4714)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 7億3781万
- 2010年11月30日 +29.98%
- 9億5897万
- 2011年11月30日
- -6444万
- 2012年11月30日 -187.77%
- -1億8543万
- 2013年11月30日 -415.99%
- -9億5683万
- 2014年11月30日
- 5億2551万
- 2015年11月30日 +108%
- 10億9309万
- 2016年11月30日 +5.51%
- 11億5335万
- 2017年11月30日 +0.02%
- 11億5358万
- 2018年11月30日 +33.5%
- 15億4003万
- 2019年11月30日 +8.52%
- 16億7129万
- 2020年11月30日 -91.04%
- 1億4969万
- 2021年11月30日 +999.99%
- 20億8329万
- 2022年11月30日 -21.31%
- 16億3930万
- 2023年11月30日 +2.86%
- 16億8615万
- 2024年11月30日 +26.23%
- 21億2836万
- 2025年11月30日 -22.13%
- 16億5733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/01/10 11:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/10 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のもと、少子化を前提としたビジネスモデルである当社グループは、「すべては子どもたちの未来のために」という考え方から、高品質な「本物」の教育サービスを提供し、徹底した差別化戦略によって日本を代表するオンリーワン企業を目指すことを経営の基本方針としており、新型コロナウイルス感染症の影響に対しても、子どもたちの教育の場を守るために、可能な限りの感染防止策を講じ、安心して対面授業を受けることができる学習環境作りに注力してまいりました。2024/01/10 11:00
当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高が学習塾事業、学校内個別指導事業、人格情操合宿教育事業で前年同期を上回ったこと、加えて経費の効率的使用による費用削減の効果により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を上回り、増収増益となりました。
今後も引き続き、費用の見直しを行うとともに、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。