新株予約権
連結
- 2019年2月28日
- 2233万
- 2019年11月30日 +116.52%
- 4836万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2020/01/09 11:00
e> ※ 新株予約証券の発行時(2019年9月24日)における内容を記載しております。当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
決議年月日 2019年8月23日 付与対象者の区分及び人数(名)※ 当社取締役(社外取締役を除く) 8 新株予約権の数(個)※ 6,348 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)※ - 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 63,480(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1株につき1円(注)2 新株予約権の行使期間※ 2019年9月25日から2059年9月24日まで 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 410資本組入額 205(注)2 新株予約権の行使の条件※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項※ 譲渡による新株予約権の取得については、当社の取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)4 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、未払金、前受金、退職給付に係る負債の増加、賞与引当金の減少等により前連結会計年度末と比較して1,313百万円増加し、7,560百万円となりました。2020/01/09 11:00
純資産は、退職給付に係る調整累計額、新株予約権、非支配株主持分の増加、配当による利益剰余金の減少等により前連結会計年度末と比較して258百万円減少し、6,005百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社はインターTOMASおよびTOMAS企画の全株式を所有しているため、本合併に際して株式その他の金銭等の割当はありません。2020/01/09 11:00
(7)消滅会社の新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
インターTOMASおよびTOMAS企画は新株予約権および新株予約権付社債を発行していないため、該当事項はありません。