- 4714
- 2026/09/07
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 20.64倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2010年以降
- 赤字-50.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 16.47%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -2億3391万
- 2020年5月31日 -462.84%
- -13億1658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/07/10 11:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/10 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境に対して、少子化を前提としたビジネスモデルの当社グループは、「すべては子どもたちの未来のために」という考え方から、高品質な「本物」の教育サービスを提供し、徹底した差別化戦略によって日本を代表するオンリーワン企業を目指すことを経営の基本方針としております。新型コロナウイルス感染症の影響に対しても、子どもたちの教育の場を守るために、安心して通塾できる環境作りに注力してまいりました。また、手配しておりました医療用フェイスシールドについても、医療現場での医療器具等の不足の報道を受けて、一都三県に寄付をおこなっております。今後もできることがあれば積極的に新型コロナウイルス感染防止のために取り組んでまいります。2020/07/10 11:00
以上の結果、売上高は4,165百万円(前年同期比21.2%減)、営業損失は1,316百万円(前年同期は営業損失233百万円)、経常損失は1,318百万円(前年同期は経常損失235百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,036百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失206百万円)となりました。
当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である