- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用および繰延資産の一部にかかる償却費を含んでおります。
2024/07/12 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2024/07/12 15:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/07/12 15:09- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2023年2月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画(2023年2月期~2025年2月期)で、2025年2月期には、連結業績として売上高400億円、営業利益45.1億円、経常利益45億円、親会社株主に帰属する当期純利益30億円を目標として掲げております。
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益であり、中期経営計画の初年度である2023年2月期の目標値は、売上高330億円、営業利益36.1億円、経常利益37億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円であります。
なお、2022年2月期における指標の達成・進捗状況は以下の通りとなります。なお、計画値につきましては、2022年2月期を初年度とする中期経営計画(2022年2月期~2024年2月期)に基づいております。
2024/07/12 15:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後は、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は30,008百万円(前期比19.1%増)、営業利益は3,042百万円(前期比201.0%増)、経常利益は3,060百万円(前期比156.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,393百万円(前期比407.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりとなります。
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