訂正有価証券報告書-第31期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。
2 偶発債務
訴訟の提起
当社は、当連結会計年度に訴訟の提起を受けました。訴訟の概要は次のとおりです。
(1)訴訟の提起があった年月日
平成27年3月4日
(2)訴訟を提起した者
① 名称 日本マスタートラスト信託銀行株式会社
住所 東京都港区浜松町二丁目11番3号
② 名称 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
住所 東京都中央区晴海一丁目8番11号
(3)訴訟の内容及び請求金額
① 訴訟の内容:損害賠償請求訴訟
② 請求金額 :366百万円
相手方は、当社が開示した有価証券報告書等に虚偽記載等があったことを原因として損害を被ったものとして、当社に損害の賠償を求める訴訟を提起したものです。
(4)今後の見通し
本訴訟による金額的な影響は現時点で算定が困難であるため、当社の業績に与える影響は不明です。
なお、上記の他にも同様な事由による訴訟(3件:請求金額 合計40百万円)の提起を受け、現在
係争中であります。
| 前連結会計年度 (平成27年2月28日) | 当連結会計年度 (平成28年2月29日) | |
| 教材 | 77,350千円 | 73,881千円 |
| 貯蔵品 | 29,713 | 25,754 |
| 計 | 107,063 | 99,636 |
2 偶発債務
訴訟の提起
当社は、当連結会計年度に訴訟の提起を受けました。訴訟の概要は次のとおりです。
(1)訴訟の提起があった年月日
平成27年3月4日
(2)訴訟を提起した者
① 名称 日本マスタートラスト信託銀行株式会社
住所 東京都港区浜松町二丁目11番3号
② 名称 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
住所 東京都中央区晴海一丁目8番11号
(3)訴訟の内容及び請求金額
① 訴訟の内容:損害賠償請求訴訟
② 請求金額 :366百万円
相手方は、当社が開示した有価証券報告書等に虚偽記載等があったことを原因として損害を被ったものとして、当社に損害の賠償を求める訴訟を提起したものです。
(4)今後の見通し
本訴訟による金額的な影響は現時点で算定が困難であるため、当社の業績に与える影響は不明です。
なお、上記の他にも同様な事由による訴訟(3件:請求金額 合計40百万円)の提起を受け、現在
係争中であります。