4684 オービック

4684
2026/03/19
時価
1兆9596億円
PER 予
24.53倍
2010年以降
赤字-56.44倍
(2010-2025年)
PBR
3.55倍
2010年以降
0.99-8.06倍
(2010-2025年)
配当
2.13%
ROE 予
14.49%
ROA 予
12.39%
資料
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オービック(4684)の売上高 - システムサポートの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
137億7500万
2013年6月30日 -73.89%
35億9700万
2013年9月30日 +101.53%
72億4900万
2013年12月31日 +51.17%
109億5800万
2014年3月31日 +34.53%
147億4200万
2014年6月30日 -73.73%
38億7200万
2014年9月30日 +102.82%
78億5300万
2014年12月31日 +52.01%
119億3700万
2015年3月31日 +35.19%
161億3800万
2015年6月30日 -73.52%
42億7300万
2015年9月30日 +102.6%
86億5700万
2015年12月31日 +52.41%
131億9400万
2016年3月31日 +35.64%
178億9600万
2016年6月30日 -72.84%
48億6000万
2016年9月30日 +102.94%
98億6300万
2016年12月31日 +52.99%
150億8900万
2017年3月31日 +35.56%
204億5500万
2017年6月30日 -72.99%
55億2400万
2017年9月30日 +104.09%
112億7400万
2017年12月31日 +52.94%
172億4300万
2018年3月31日 +35.85%
234億2400万
2018年6月30日 -72.81%
63億6800万
2018年9月30日 +104.3%
130億1000万
2018年12月31日 +53.01%
199億600万
2019年3月31日 +35.92%
270億5700万
2019年6月30日 -72.71%
73億8400万
2019年9月30日 +103.62%
150億3500万
2019年12月31日 +53%
230億300万
2020年3月31日 +36.23%
313億3800万
2020年6月30日 -72.44%
86億3600万
2020年9月30日 +104.4%
176億5200万
2020年12月31日 +52.82%
269億7500万
2021年3月31日 +35.8%
366億3200万
2021年6月30日 -72.73%
99億9000万
2021年9月30日 +103.77%
203億5700万
2021年12月31日 +53.05%
311億5700万
2022年3月31日 +36%
423億7400万
2022年6月30日 -72.71%
115億6300万
2022年9月30日 +103.81%
235億6700万
2022年12月31日 +52.61%
359億6600万
2023年3月31日 +35.89%
488億7300万
2023年6月30日 -72.73%
133億2700万
2023年9月30日 +104.67%
272億7700万
2023年12月31日 +52.18%
415億900万
2024年3月31日 +35.15%
561億100万
2024年9月30日 -45.53%
305億6000万
2025年3月31日 +106.24%
630億2800万
2025年9月30日 -45.26%
344億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
売上高の△99百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2025/06/24 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%を超えないため記載しておりません。
2025/06/24 10:00
#4 会計方針に関する事項(連結)
システムインテグレーション事業とは、統合基幹業務システムの製造・販売を行う事業であり、ソフトウェア開発プロジェクトを、一定の機能を有する成果物の提供などのいくつかの履行義務に分け、原則として当該履行義務ごとに契約を締結しております。これらは当社作業が進捗していくことに伴い、顧客への引渡し及び検収ができる状態に近づいていくため、見積総原価に対する発生原価の割合で進捗度を測定する方法に基づいて収益を認識しております。ただし、多くは完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いものに該当し、顧客が検収した時点で契約で合意された仕様に従っていることが確かめられ、完全に履行義務が充足されることから、当該検収時点で収益を認識しております。
システムサポート事業
システムサポート事業とは、当社が製造・販売した統合基幹業務システムの運用支援、保守等の事業であり、インターネット回線等を使用して当社システムを使用できるサービスの提供や顧客からの運用に対する問合せ、相談、障害対応等を通常、単一の履行義務として認識しております。これらは顧客からの要求に対して迅速に対応ができる体制の維持を含め契約期間にわたってサービスの提供を行っております。従って、契約期間に対して期間の経過に応じて履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
2025/06/24 10:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
システムインテグレーションシステムサポートオフィスオートメーション
顧客との契約から生じる収益47,29656,1018,191111,590
外部顧客への売上高47,29656,1018,191111,590
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/24 10:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 10:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
また、報告セグメントの主要品目は以下の表のとおりです。
報告セグメント主要品目
システムインテグレーション統合基幹業務システム
システムサポート統合基幹業務システムの運用支援・保守サービス等
オフィスオートメーションOA機器一般及びコンピュータサプライ用品
2025/06/24 10:00
#8 売上原価明細書(連結)
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)※1.他勘定振替の内訳は、次のとおりであります。※1.他勘定振替の内訳は、次のとおりであります。
システムサポート売上原価への振替高0百万円
0百万円
システムサポート売上原価への振替高0百万円
0百万円
※2.労務費の主な内訳は、次のとおりであります。※2.労務費の主な内訳は、次のとおりであります。
※2.労務費の主な内訳は、次のとおりであります。※2.労務費の主な内訳は、次のとおりであります。※3.経費の主な内訳は、次のとおりであります。※3.経費の主な内訳は、次のとおりであります。【システムサポート売上原価明細書】
2025/06/24 10:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。
2025/06/24 10:00
#10 従業員の状況(連結)
会社名セグメントの名称従業員数(人)
株式会社オービックシステムインテグレーション事業及びシステムサポート事業1,969
株式会社オービックオフィスオートメーションオフィスオートメーション事業220
(注)株式会社オービックにおいて特定のセグメントに区分できないためそれぞれ会社別に記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/24 10:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営方針
当社グループは、株式会社オービック(当社)及び連結子会社1社並びに持分法適用関連会社2社より構成されており、事業は主に企業情報システムのシステムインテグレーション事業、システムサポート事業、オフィスオートメーション事業及び業務用パッケージソフト事業を行っております。なお、業務用パッケージソフト事業は持分法適用関連会社で行っているため連結セグメントには含まれておりません。
当情報サービス業界では、企業の生産性向上を目的としたシステム投資需要が活性化し、より効率的でコストパフォーマンスの高い情報システムが求められております。また、変化の激しい経済環境を背景に、従来からの経営資源である「ヒト・モノ・カネ」に加えて「情報」と「時間」の重要性も高まっております。当社は、幅広い業界・規模の企業に「価値ある情報システム」を早期に提供し、継続的なシステム運用サポートを可能とするため、高い技術力とノウハウの蓄積に取り組んでまいりました。
2025/06/24 10:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。また、クラウド関連施設等の設備増強やビジネスモデル特許の登録・出願、健康経営の取組の推進など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,212億40百万円(前期比8.6%増)、営業利益は783億78百万円(同10.5%増)、経常利益は897億70百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は646億21百万円(同11.4%増)となりました。
今後も当社は、顧客第一主義のもと、よりコストパフォーマンスの高いシステム提案ビジネスに注力し業績の向上に努めてまいる所存であります。
2025/06/24 10:00
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
①原材料及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
②仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年2025/06/24 10:00
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 10:00

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