オービック(4684)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1億6100万
- 2023年3月31日 -57.76%
- 6800万
- 2024年3月31日 +4.41%
- 7100万
- 2025年3月31日 -40.85%
- 4200万
- 2026年3月31日 +21.43%
- 5100万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5700万
- 2009年3月31日 +4.46%
- 1億6400万
- 2010年3月31日 -45.73%
- 8900万
- 2011年3月31日 -43.82%
- 5000万
- 2012年3月31日 +172%
- 1億3600万
- 2013年3月31日 -17.65%
- 1億1200万
- 2014年3月31日 +43.75%
- 1億6100万
- 2015年3月31日 -5.59%
- 1億5200万
- 2016年3月31日 -59.21%
- 6200万
- 2017年3月31日 -29.03%
- 4400万
- 2018年3月31日 +56.82%
- 6900万
- 2019年3月31日 +14.49%
- 7900万
- 2020年3月31日 -10.13%
- 7100万
- 2021年3月31日 -18.31%
- 5800万
- 2022年3月31日 +94.83%
- 1億1300万
- 2023年3月31日 -85.84%
- 1600万
- 2024年3月31日 +31.25%
- 2100万
- 2025年3月31日 -66.67%
- 700万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 基本的には3ヶ月以内の短期を原則とし、流動性の確保と元本の安全性を重視しております。2025/06/24 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクにさらされています。当該リスクに関しては、取引先ごとに与信管理を徹底し、回収期日や残高を定期的に管理することで、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券への投資は、資金の内、運転資金を除く余剰資金の運用に対してのみであり、基本的に流動性の確保と元本の安全性を重視しております。具体的には、上場株式等を中心にし、投資枠や保有上限枠を設定し、過度な投資を行わないよう規制しております。また投資した金融商品については、運用体制や管理基準を明確化し、モニタリングと情報収集することにより定期的に市場価格の変動リスクや時価及び発行体の財務状況等を分析・把握し、その情報を機関で共有することにより回収可能性の確保や減損懸念の軽減を図っております。