オービック(4684)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 86億5000万
- 2011年9月30日 +8.71%
- 94億300万
- 2012年9月30日 +6.69%
- 100億3200万
- 2013年9月30日 +8.38%
- 108億7300万
- 2014年9月30日 +10.89%
- 120億5700万
- 2015年9月30日 +8.01%
- 130億2300万
- 2016年9月30日 +6.42%
- 138億5900万
- 2017年9月30日 +15.52%
- 160億1000万
- 2018年9月30日 +16.2%
- 186億400万
- 2019年9月30日 +16.41%
- 216億5600万
- 2020年9月30日 +10.3%
- 238億8700万
- 2021年9月30日 +10.4%
- 263億7100万
- 2022年9月30日 +16.48%
- 307億1800万
- 2023年9月30日 +15.18%
- 353億8100万
- 2024年9月30日 +9.18%
- 386億2900万
- 2025年9月30日 +13.01%
- 436億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の△108百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2023/11/06 10:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の△77百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/06 10:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。また、クラウド関連施設の設備増強やセキュリティ・サービス強化、従業員のテレワーク環境整備など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。2023/11/06 10:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は553億34百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は353億81百万円(同15.2%増)、経常利益は400億62百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は283億97百万円(同14.0%増)となりました。
今後も当社は、顧客第一主義のもと、よりコストパフォーマンスの高いシステム提案ビジネスに注力し業績の向 上に努めてまいる所存であります。