- 4684
- 2026/10/09
- 時価
- 2兆6066億円
- PER 予
- 27.84倍
- 2010年以降
- 赤字-56.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.63倍
- 2010年以降
- 0.99-8.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 16.64%
- ROA 予
- 14.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金資産」又は「再評価に係る繰延税金負債」に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/06/29 9:00
再評価の方法・・・「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法(1991年法律第69号)第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:00
(注)評価性引当額の主な減少理由は、償却債権の取り立てによるものです。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 1 1 再評価に係る繰延税金負債合計 1 1 再評価に係る繰延税金負債の純額 1 1
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳