セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年3月31日
- 500万
- 2022年3月31日 -40%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/30 9:28
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「オフィスオートメーション」の売上高は28億79百万円減少しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「オフィスオートメーション」の売上高は28億79百万円減少しております。2022/06/30 9:28 - #3 売上原価明細書(連結)
- (自 2021年4月1日2022/06/30 9:28
至 2022年3月31日)※1.他勘定振替の内訳は、次の通りであります。 ※1.他勘定振替の内訳は、次の通りであります。 工具、器具及び備品へ振替 975百万円 消耗品費へ振替 14百万円 システムサポート売上原価への振替高 3百万円 その他 48百万円 工具、器具及び備品へ振替 466百万円 消耗品費へ振替 -百万円 システムサポート売上原価への振替高 1百万円 その他 18百万円 ※2.労務費の主な内訳は、次の通りであります。 ※2.労務費の主な内訳は、次の通りであります。 ※3.経費の主な内訳は、次の通りであります。 ※3.経費の主な内訳は、次の通りであります。 【システムサポート売上原価明細書】