- 4716
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆2690億円
- PER
- 19.95倍
- 2010年以降
- 12.38-37.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 11.23倍
- 2010年以降
- 4.38-13.88倍
(2010-2026年) - 配当
- 8.68%
- ROE
- 31.04%
- ROA
- 17.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本オラクル(4716)の従業員数 - ハードウェア・システムズの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年5月31日
- 155
- 2020年5月31日
- 121
- 2021年5月31日
- 119
- 2022年5月31日
- 116
- 2023年5月31日
- 100
- 2024年5月31日
- 95
- 2025年5月31日
- 85
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント名称の変更2026/08/21 13:26
当事業年度より、従来「クラウド&ライセンス」としていた報告セグメントの名称を「クラウド・アンド・ソフトウェア」に、「ハードウェア・システムズ」としていた報告セグメントの名称を「ハードウェア」にそれぞれ変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前事業年度のセグメント情報についても、変更後の名称で表示しています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度より業績の管理区分の変更を行ったため、報告セグメントである「クラウド・アンド・ソフトウェア」を「クラウド」、「ソフトウェア」の区分に変更して表示しています。また、「ソフトウェア」は、「ソフトウェア・ライセンス」、「ソフトウェア・サポート」で構成されております。2026/08/21 13:26
2.当事業年度より、従来「クラウド&ライセンス」としていた報告セグメントの名称を「クラウド・アンド・ソフトウェア」に、「ハードウェア・システムズ」としていた報告セグメントの名称を「ハードウェア」にそれぞれ変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に与える影響はありません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #3 報告セグメントの変更に関する事項
- セグメント名称の変更2026/08/21 13:26
当事業年度より、従来「クラウド&ライセンス」としていた報告セグメントの名称を「クラウド・アンド・ソフトウェア」に、「ハードウェア・システムズ」としていた報告セグメントの名称を「ハードウェア」にそれぞれ変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前事業年度のセグメント情報についても、変更後の名称で表示しています。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年5月31日現在2026/08/21 13:26
従業員数(名) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(円) 平均年間給与の対前事業年度増減率(%) 2,097 45.3 11.6 12,982,722 3.1
(注) 1 上記従業員数は就業人員であり、他社からの受入出向社員(151名)、嘱託社員(16名)を含んでおります。なお、平均年齢、平均勤続年数および平均年間給与には、受入出向社員、嘱託社員は含めておりません。セグメントの名称 従業員数(名) クラウド・アンド・ソフトウェア 1,053 ハードウェア 60 サービス 803 全社(共通) 181 合計 2,097
2 平均年間給与は賞与及び株式付与ESOP信託制度による給与課税額を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、前事業年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。2026/08/21 13:26
3.当事業年度より、従来「クラウド&ライセンス」としていた報告セグメントの名称を「クラウド・アンド・ソフトウェア」に、「ハードウェア・システムズ」としていた報告セグメントの名称を「ハードウェア」にそれぞれ変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前事業年度のセグメント情報についても、変更後の名称で表示しています。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- クラウド&ライセンス売上高2026/08/21 13:26
ハードウェア・システムズ売上高
クラウド&ライセンス売上原価 - #7 重要な契約等(連結)
- ②-(ⅱ)日本オラクルインフォメーションシステムズ合同会社との販売代理店契約(ハードウェア)2026/08/21 13:26
(注) 当事業年度より「ハードウェア・システムズ」としていた報告セグメントの名称を「ハードウェア」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、契約内容に与える影響はありません。契約の名称 販売代理店契約(オラクル・パートナー契約) 契約相手先 日本オラクルインフォメーションシステムズ合同会社(東京都港区) 契約内容 ① 日本オラクルインフォメーションシステムズ合同会社は当社をハードウェア・システムズ・プロダクトおよび関連サービスの販売の日本における代理店として任命する。② 当社は、ハードウェア・システムズ製品および関連サービスに関し一定の金額で日本オラクルインフォメーションシステムズ合同会社より購入する。
②-(ⅲ) 日本オラクルインフォメーションシステムズ合同会社との販売代理店契約(クラウドサービス) - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (注) 取引条件及び取引条件の決定方針等2026/08/21 13:26
1.オラクル・コーポレーションのグループ会社間取引(オラクル・インターナショナル・コーポレーションや一部のグループ会社との取引を除く)の資金決済については、Oracle America, Inc.の口座を通じて決済されております。上記買掛金、未払金、売掛金及び未収入金における取引金額は決済金額であり、その主なものは親会社の子会社である日本オラクルインフォメーションシステムズ合同会社(東京都港区)に対する支払ロイヤルティ(当期計上額47,973百万円)及びハードウェア・システムズ部門に係る商品等の仕入(当期計上額13,411百万円)であります。なお、当該ロイヤルティの料率及び商品等の仕入価格については、オラクル・コーポレーションと当社を含むオラクル製品を取り扱うグループ会社との間での合理的な基準により決定しております。
2.ロイヤルティ料については、オラクル製品の売上高の一定割合によっており、その料率はオラクル・コーポレーションと当社を含むオラクル製品を取り扱うグループ会社との間での合理的な基準により決定しております。