- 4718
- 2026/09/18
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 17.04倍
- 2010年以降
- 7.97-32.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.96倍
- 2010年以降
- 0.97-3.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 17.38%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 5億1139万
- 2014年3月31日 -12.45%
- 4億4770万
個別
- 2013年3月31日
- 5億1139万
- 2014年3月31日 -12.45%
- 4億4770万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3年~50年 構築物 15年~20年 工具、器具及び備品 6年~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 14:46 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/06/27 14:46
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた5,212千円は、「その他」として組替えております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 14:46