売上高
連結
- 2013年6月30日
- 34億9559万
- 2014年6月30日 +1.71%
- 35億5536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/04 10:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/04 10:03
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 売上高 ※ 3,495,598 ※ 3,555,369 売上原価 2,999,082 3,138,835 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループでは、通常授業の他に、春・夏・冬の講習会、夏期合宿、正月特訓を実施しておりますが、第1四半期においては通常授業を主としているため、他の四半期に比べ、売上高は少なくなる傾向があります。2014/08/04 10:03
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社である株式会社野田学園におきましては、新年度生集客に注力した成果が表れ、収益と合格実績の両面で寄与が大きい高3生及び高卒生の合計が、前年同期比30%以上の大幅な増加となりました。2014/08/04 10:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,555百万円(前年同期比1.7%増)、営業損失621百万円(前年同期は599百万円の損失)、経常損失632百万円(前年同期は606百万円の損失)、四半期純損失432百万円(前年同期は401百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの四半期業績の特徴として、収益の大半を占める教育関連事業において、第1四半期は塾生数が少なく、また夏期合宿や正月特訓等のイベントも開催されないため、売上高は他の四半期と比較して少なくなります。他方、地代家賃・人件費等の固定的費用が期首から発生することにより、第1四半期の収益性は他の四半期と比較して低く、例年、損失を計上する傾向にあります。当第1四半期連結累計期間につきましても損失計上となりましたが、売上・利益ともに概ね年度予算どおり順調に推移しております。