- 4718
- 2026/09/10
- 時価
- 476億円
- PER 予
- 16.84倍
- 2010年以降
- 7.97-32.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.93倍
- 2010年以降
- 0.97-3.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 17.38%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
早稲田アカデミー(4718)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 29億4541万
- 2011年6月30日 +9.33%
- 32億2015万
- 2012年6月30日 +6.95%
- 34億4394万
- 2013年6月30日 +1.5%
- 34億9559万
- 2014年6月30日 +1.71%
- 35億5536万
- 2015年6月30日 +4.77%
- 37億2507万
- 2016年6月30日 -0.14%
- 37億2002万
- 2017年6月30日 +5.32%
- 39億1778万
- 2018年6月30日 +10.57%
- 43億3169万
- 2019年6月30日 +7.11%
- 46億3983万
- 2020年6月30日 -4.69%
- 44億2239万
- 2021年6月30日 +18.3%
- 52億3168万
- 2022年6月30日 +10.86%
- 57億9974万
- 2023年6月30日 +7.75%
- 62億4900万
- 2024年6月30日 +4.73%
- 65億4455万
- 2025年6月30日 +7.29%
- 70億2196万
- 2026年6月30日 +9.93%
- 77億1932万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/04 9:38
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 ※ 5,799,747 ※ 6,249,006 売上原価 4,656,856 4,924,979 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/04 9:38
※ 当社グループでは、通常授業の他に、春・夏・冬の講習会及び夏期合宿(夏期集中特訓)、正月特訓等を実施しておりますが、第1四半期においては通常授業を主としているため、例年、他の四半期に比べ、売上高は少なくなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における期中平均(4月~6月)塾生数につきましては、46,370人(前年同期比2.0%増)と堅調に推移いたしました。学部別では、小学部27,134人(前年同期比3.3%増)、中学部16,754人(前年同期比0.4%増)、高校部2,482人(前年同期比0.3%減)と、前期に続き小学部が全体を牽引いたしました。2023/08/04 9:38
当第1四半期連結累計期間の売上高は、塾生数増加に加え、授業料値上げにより、前年同期比7.7%増の6,249百万円となりました。その結果、営業損失240百万円(前年同期は297百万円の損失)、経常損失214百万円(前年同期は287百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失104百万円(前年同期は249百万円の損失)となりました。
なお、当社グループでは、通常授業の他に春・夏・冬の講習会及び夏期合宿(夏期集中特訓)、正月特訓等を実施しておりますが、第1四半期においては通常授業を主としていることに加え、塾生数も期首から月を追うごとに増加し1月にピークを迎えるという傾向にあることから、売上高は他の四半期と比べて少なくなります。一方、地代家賃・人件費等の固定的費用が期首から発生することから、例年、第1四半期は損失計上となっております。