- 4718
- 2026/09/04
- 時価
- 503億円
- PER 予
- 17.82倍
- 2010年以降
- 7.97-32.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 0.97-3.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 17.38%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/08/07 13:01
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 売上高 ※1 4,639,835 ※1 4,422,397 売上原価 3,783,433 3,805,691 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2020/08/07 13:01
※1 当社グループでは、通常授業の他に、春・夏・冬の講習会、夏期合宿、正月特訓を実施しておりますが、例年、第1四半期においては通常授業を主としているため、他の四半期に比べ、売上高は少なくなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における期中平均塾生数につきましては、小学部が19,549人(前年同期比1.8%減)、中学部14,011人(前年同期比6.4%減)、高校部2,521人(前年同期比22.4%減)、合計で36,081人(前年同期比5.3%減)となりました。新型コロナウイルス感染拡大により新年度生の集客活動が予定どおり進まなかったこと、4月以降も非受験学年の入塾が例年より鈍化していることの影響が出ておりますが、6月単月では、小学部の塾生数が前年同時期の水準まで回復し、新規の問い合わせ者数も前年同期を上回り好調に推移し始めていることから、今後もきめ細かいサービスの提供に努め塾生増加を図ってまいります。2020/08/07 13:01
当第1四半期連結累計期間の売上高は、基本コースの塾生数が前年を下回ったことに加え、当社の個別指導部門において4月8日~5月12日まで休講を余儀なくされ、ゴールデンウイーク合宿や各種有料模擬試験等も中止をしたこと、子会社である集学舎においても約1か月間全面休講としたこと等により、前年同期比4.7%減の4,422百万円となりました。
費用面では、コロナ禍で各種イベントや社員研修等を中止したことにより関連費用が不要となりましたが、オンライン教育サービスの提供に伴う外注費・通信費・支払手数料等の費用が発生するとともに、人員増加により人件費が前年同四半期を上回りました。