4718 早稲田アカデミー

4718
2026/06/12
時価
475億円
PER 予
16.79倍
2010年以降
7.97-32.33倍
(2010-2026年)
PBR
2.79倍
2010年以降
0.97-3.3倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
16.62%
ROA 予
10.51%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
①報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/11/02 14:16
#2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日)
売上高10,090,24810,665,339
売上原価7,431,2287,755,710
2017/11/02 14:16
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結子会社2社(株式会社野田学園、株式会社水戸アカデミー)におきましては、成績向上と志望校合格に向けて、各社が強みとする顧客ニーズに適ったきめ細かい指導を徹底するとともに、当社とのシナジーを活かした講座設定や講師研修の強化に取り組みました。また、管理業務の効率化と統制レベルの向上を図るため、システム構築や組織体制整備に努めました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,665百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益428百万円(前年同期比8.5%減)、経常利益424百万円(前年同期比9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益234百万円(前年同期比20.7%減)となりました。
尚、対前年同四半期では、売上高は、塾生数並びに特別講座受講者数の増加等により増収となりました。他方、利益につきましては、主に、当社において中長期の業容拡大に向けた組織再編に伴う人員増及び新人事報酬制度への移行時に実施したベースアップにより労務費が増加したこと、新基幹システム稼働に伴い支払手数料が増加したこと等が要因となり減益となりましたが、期首の業績予想値に比しては、営業利益が20.7%、経常利益19.0%それぞれ上回りました。
2017/11/02 14:16

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