4718 早稲田アカデミー

4718
2026/03/16
時価
381億円
PER 予
14.32倍
2010年以降
7.97-32.33倍
(2010-2025年)
PBR
2.36倍
2010年以降
0.97-2.65倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
16.46%
ROA 予
9.82%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△758,972千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/05 10:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/05 10:15
#3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費1,286,7101,338,256
営業損失(△)△561,203△481,854
営業外収益
2019/08/05 10:15
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
企業グループとしてのシナジー強化に向けては、子会社各社との間で、難関校受験対策特別講座の共同開催及び講師職を中心とした人材交流を行うとともに、当社から子会社に向けて、人材採用を含む各種業務支援を進めてまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,639百万円(前年同期比7.1%増)、営業損失481百万円(前年同期は561百万円の損失)、経常損失483百万円(前年同期は555百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失372百万円(前年同期は418百万円の損失)となりました。
当社グループの四半期業績の特徴として、収益の基礎となる塾生数は、期首から月を追うごとに増加し、1月にピークを迎える傾向にあります。また、第1四半期においては、夏期合宿や正月特訓といった収益に大きく寄与するイベントも開催されないため、売上高は他の四半期と比較して少なくなります。他方、地代家賃・人件費等の固定的費用が期首から発生することにより、第1四半期の収益は他の四半期と比較して低く、例年、損失計上となる傾向にあります。当第1四半期連結累計期間におきましても損失を計上しておりますが、前年同四半期の業績を上回るとともに、年度予算に対しても順調に推移しております。
2019/08/05 10:15

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