- 4718
- 2026/10/08
- 時価
- 455億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 7.97-32.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 0.97-3.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 17.38%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/24 12:31
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度82,467千円、47,300株(株式分割前)、当連結会計年度82,467千円、94,600株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/06/24 12:31 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/06/24 12:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法