- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8~10年間の均等償却を行っております。2022/06/24 12:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2022/06/24 12:31- #3 事業等のリスク
(11)減損損失について
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有しております。これらの資産については減損会計を適用し、毎年、減損の兆候について精査し、減損処理が必要と判断される場合は適切に処理することとしております。当連結会計年度においては、保有する固定資産について減損の兆候は認められませんでしたが、将来において、買収した会社の事業計画が達成できない場合はのれん等の減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの事業の収益性が著しく低下した場合には、保有する有形固定資産等に係る減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(12)敷金・差入保証金の保全、回収について
2022/06/24 12:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,288百万円、減価償却費859百万円、のれん償却額127百万円、前受金の増加額123百万円等が収入要因となり、他方、固定資産売却損益213百万円、法人税等の支払額769百万円等が支出要因となりました。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは、1,525百万円の収入となり、前連結会計年度末に比べ、624百万円収入が減少いたしました。
2022/06/24 12:31- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、塾生数の減少等から教育関連事業において一時的に売上の減少が生じておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響は、今後緩やかに改善し、概ね2021年3月末には収束するとの仮定の下、のれんの評価等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による経済活動への影響については不確定要素が多く、上記の仮定の状況変化が生じた場合には、当社の財政状態及び経営成績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/24 12:31- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引のみであるため、有効性の評価を省略しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8~10年間の均等償却を行っております。
2022/06/24 12:31- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引のみであるため、有効性の評価を省略しております。
7.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の均等償却を行っております。
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